2021/11/07 「Alice Re:Code」【アリスレコード】が12月7日(火)12時でサービス終了とのこと

 すっかり見逃していましたが、サービス終了だそうです( ・ω・)

 このゲームは、始まる前は割と期待していたのですが、始まった直後のバグラッシュが面白かった以外はなんだかよくわからない内容でした。

 2年とちょっとか……長かったような短かったような、という定型文が浮かびますね∩(・ω・ )∩

 

Alice Re:CodeさんはTwitterを使っています 「【運営事務局より】 この度『Alice Re:Code』は、 誠に勝手ながら2021年12月07日(火)12:00を持ちまして サービスを終了させていただくこととなりました。 サービス終了日までは引き続きご利用いただけます。 詳細につきましてはゲーム内お知らせをご確認下さい。 #AliceReCode #アリスレコード https://t.co/RXX1YAl1Ta」 / Twitter

2021/11/06 「けものフレンズ3」

 ひさしぶりの「けものフレンズ3」で浦島太郎状態してますが……セーバル? なんじゃそりゃ( ゚∀゚)y─┛~~

 キャラも結構忘れてるし、衣装もなーんか適当に着せたのが多い気がするので、揃えてあげたいところ∩(・ω・ )∩

 

 ずっとログインしなかった間に何が変わったか確認しようかと思ったけど、あまり覚えてないので確認のしようがない( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

2021/11/05 「けものフレンズ3」

 むちゃくちゃ久しぶりに「けものフレンズ3」にログインしました( ゚∀゚)y─┛~~

 前にログインしたのがいつだか覚えていないという……。

 

 ……ここブラウザゲーム日記なんで、ブラウザゲームの話したいんですけど、なんかもうやりたいのが来ない……どうしよう(;´ ∀`)

2021/11/04 ない

 次にやるゲームを探していますが……ない( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

 巣籠もり消費とか、まったく関係ない分野に思えてきますねトホホ(;´∀`)

 古いゲームをもう一度やるかもしれませんが……どうだろう。

2021/11/03 「商人放浪記–あきんどの成り上がり道」

 DMM GAMES のほうで「商人放浪記–あきんどの成り上がり道」をプレイしてるんですが、うーん、これは引退かなあと(´・ω・)y–oO○
 いくらか課金したし、年間パスと月間パスも購入してるんですが、月パスの期限あたりで考えます。

 そもそもスマホでちょくちょくログインするタイプのゲームなので、PC 版しかない DMM GAMES でやるのも間違いだった気がします(社会人であれば、テレワークでずっと自宅にいるとかでないと無理くさい)。イベントとかも午前10時スタートなので、会社の PC で堂々と就業時間中にゲームをやれる奇特な人でないなら、スマホにするべきです(それにしたって就業時間内に何度もイベントのためにゲームをするかどうかという話ですが)。なお、スマホ版と DMM GAMES 版はサーバなどは共通ですが、データ連携はいまのところありません(つまり、 PC で始めた場合、そのデータでスマホでも遊ぶのは無理)。

 

 で、ゲームの話ですが。

 最初の方は面白かったのですが、商会(ギルドみたいなもん)の絡むイベントなどに参加していくと、このゲームはソシャゲなどで昔からよくある「競わせて搾り取る」どころか「憎しみ合わせて搾り取る」ゲーム設計になっているとしか思えぬ場面に多々遭遇しました( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

 特に驚いたのが、ゲーム内に機能やイベントごとに設置されている談話(チャット)の中に晒し板と化しているものがあり、しかも多数のユーザがその状況に疑問を抱いていないようにみえるという、衝撃の現実です(´・ω・)y–oO○
 俺の目には昔の2ちゃんねるのゲーム引退者を多数出すことになったスレの数々とまったく同じようなものがなんとゲーム内に展開されているようでは、こんなもんボンボン引退していくやろと思うほかありません。

 

 ほかにも強いユーザが婉曲的に他のユーザをおどすのが常習化(逆らうなら~のイベントでひどい目にあわすよ?みたいな。なお彼ら自身は「そんなことは一切していない」と否定します)している為、商会の会長(ギルドマスターみたいなもん)が、一日に何回もこまめに各談話(チャット)をチェックして、少しでも自分のところが揉め事の対象になっていそうであれば恐怖の余り深い確認もせず謝罪に入るという光景を何度も目にしており、これではオンラインゲームプレイヤーではなく単なるクレーマー対応ボランティアなのではないかという深刻な疑念が頭をよぎります。自ら課金してクレーマーになる人の相手を、自ら課金してクレーマー対応ボランティアになる人がするという、まこと不思議な光景に息をのみます。

 

 もちろんこれだけだと単なる恐怖の空間なので人が留まるわけもなく、楽しい部分ももちろんあり、見かけ上は明るい空間ではあるのですが、まあ、それはワナ、ですよね(´・ω・`)

 あまり気にしないようにプレイすることも可能ですが、現実が見えてしまった後では少々難しく、最終的には廃課金者とその取り巻き vs 愉快犯、になるのではないか、と思います。
 残念ですが撤退決定!( ゚∀゚)y─┛~~

 

 いやまあ、冗談っぽく書きましたが……これなんの実験?、って思いました。
 ほとんどの人間にとって、強いユーザからのアホな要求を無視して遊ぶことは不可能なのではないか、とも思わされます。
 ジョージ・オーウェルの動物農場風に言えば、「すべてのプレイヤーは平等だが、一部のプレイヤーはより平等だ」という妙な前提を受け入れる人の多さは目を覆いたくなるばかり。
 別にチャットでなにいってこようがてきとうにゲームすりゃええがなと思うんですが……。なぜか礼儀正しく要求に従ってなんとかしようとし始めて結局うまくいかずに人が疲弊し反目し離脱していくという……。冷淡に言えばこの結末はアホな要求のせいではなく、受け入れた人間のせいなのですが、それを口に出せない異常なゲーム。
 残念ながら、このゲームでの良い思い出は、「あきたのでやめます」とさっぱりした宣言をして離脱していった人物だけです。